こんにちは。
初めまして。昨年11月に入社したタンです。
あまり実感はありませんが、入社してからもう半年ほど経ちました。
まだまだ覚えることばかりです。
新しいものを見つけるのが好きです。
音楽も大好きで、普段からジャンルを問わず新しい音楽を探しています。
ちょうど6月になり、今年も半分が終わろうとしているので、今回は2026年上半期にリリースされたアルバムの中から、おすすめの作品をいくつか紹介したいと思います。
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■ underscores – 『U』
2026年上半期のHyperpopシーンの中でも特に注目を集めた一枚。高密度なサウンドと圧倒的なエネルギーが魅力です。
■ Fcukers – 『Ö』
ニューヨークを拠点に活動するエレクトロニック・デュオ、Fcukersのファーストフルアルバム。軽快で心地よいダンスミュージックが楽しめます。
■ Slayyyter – 『WOR$T GIRL IN AMERICA』
混沌としていて荒々しく、どこか退廃的な空気をまとったエレクトロポップ作品です。
■ Kumo 99 – 『PULL!』
日本にルーツを持つAmi Komaiと、Passion Pitの元ドラマーNate Donmoyerによるデュオ。鋭さと攻撃性を持ちながら、冷たさと暴走感の間を行き来するサウンドが印象的です。
■ Tiffany Day – 『HALO』
シンプルながら爽快感のあるHyperpopアルバム。気軽に聴ける一枚です。
■ Arlo Parks – 『Ambiguous Desire』
繊細で感傷的な世界観にエレクトロニックな要素を取り入れた作品。夜に聴きたくなるアルバムです。
■ Balming Tiger – 『Gongbu』
韓国のオルタナティブ音楽集団Balming Tigerのセカンドアルバム。独特のユーモアと誠実さが共存する、予想を超えてくる作品です。
■ Vince Staples – 『Cry Baby』
生演奏をベースにロックの要素も取り入れたラップアルバム。鋭い社会風刺です。
■ softcult – 『When A Flower Doesn’t Grow』
カナダ出身の双子姉妹によるバンド。Shoegaze、Grunge、Dream Popが融合した浮遊感のあるサウンドが特徴です。
■ GEZAN – 『I KNOW HOW NOW』
47都道府県ツアーを終え、武道館公演を控えるGEZANがリリースした7枚目のフルアルバム。「予感にたどりつくまでのプレイリスト」をコンセプトに、これまで以上に優しく希望に満ちた表情を見せてくれます。
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以上、2026年上半期のおすすめアルバム紹介でした。
もし気になる作品があれば、ぜひ聴いてみてください!
これからも仕事を頑張っていきますので、よろしくお願いいたします。
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オレンジカラーの小川万理恵です!
タンさん、ブログありがとうございます!
入社から半年、慣れない日本で毎日たくさんのことを吸収しながら駆け抜けてこられましたね。
ちなみに、タンさんの第一印象は、もう、もう、もう!!!!!!
美少年なんです!爆
イケメンなんです!!!
初めてみた時、ハッ!!としちゃいました。
(あ、美少年と言ってもタンさんはとっても可愛い女の子ですけどね。)
しかし、タンさんの音楽のアンテナの高さ、脱帽です。。
インディー、Hyperpop、エレクトロからヒップホップ、シューゲイザーまで網羅された
若いのに色々な音楽に興味を持って聞く人なんだなぁと
また、タンさんの新たな一面が知られてよかったです!
ちなみに、私はバックナンバーにずっ〜とハマっていて
バックナンバーの事務所の方に私最近バックナンバー聞いてるんですって言ったら
失恋したでしょ!っと即答されました。。
びっくりましたが、バックナンバーはそんなアーティストなでしょうか・・・・・・・?
(失恋はしていません!)
小川万理恵

